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金曜ナイトドラマ・モップガールの「週刊モップ」


初回、見ました。北川景子のいろんな表情かわいいですね
谷原章介のやりとりもおもしろいし。金曜ナイトドラマは共通して脇役の役者の方たちがいい味だしますよね。

モップガール公式ホームページで、桃子が時間をさかのぼる前後の事件の変化が分かる「週刊モップ」というのが公開されてました。

※『週刊モップ』とは、、、
 桃子の周辺で起きた事件についての記事を掲載した週刊誌。
 このコンテンツではその切抜き記事を紹介。
 桃子が「時間をさかのぼる前」の記事と「時間をさかのぼった後」の記事を閲覧でき
 桃子によってどう事件が変わったのかを見比べることができる。

16日現在、第1回の事件のBeforeとAfterがUPされてました
Beforeの小さい求人広告が芸が細かい!?(笑)
Afterでコメントしてる「物陰にいた目撃者」って誰だったんだろー?ドラマの中では映ってたんだろか、気になるなぁ

モップガール公式HP(tv asahi) 

第2回も見ま〜す。

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《深夜ドラマ界の新ヒロイン北川景子の素顔は?》

ヒット作が相次ぐ深夜ドラマ界に、新たなヒロインが登場する。12日スタートのテレビ朝日系「モップガール」(金曜午後11時15分)でドラマ初主演する女優、北川景子(21)。クールビューティーから素朴な女のコまで演じる実力を持ち、引っ張りダコだ。

強烈な存在感を決定づけたのは、今年公開された主演映画「Dear Friends」(両沢和幸監督)。自由奔放な主人公の女子高生が、がんを発病し、友情に目覚めるストーリーだが、大人に反発する体当たりの演技は真に迫っていた。

華やかな外見と目力(めぢから)の強さに吸い寄せられるが、ふと見せる素顔はあどけない。明治大商学部の3年生で、撮影の合間もリポート作成などで大忙し。「友達とノートの貸し借りもします」と笑う。

素の魅力をいち早く見抜いたのが森田芳光監督で、昨年公開の「間宮兄弟」に抜擢されている。

「森田監督は将来の夢を切り開いてくれた人。モデルの仕事もして中途半端だった私に『女優になろう』と思うきっかけをくれたんです」

監督から「自由にやってくれればいい」といわれて撮影に臨み、キュートなお転婆娘を自然体で演じた。

公開中の「サウスバウンド」では、東京から沖縄へ移住する元過激派の主人公(豊川悦司)の長女役で登場するが一転してダサい役柄だ。

「監督からは『自然とダサくなって』といわれて。眉毛を太くしたり、衣装も工夫したけど、自分の中の本質的なダサさを出そうとしました。クランクアップの後、『上手だったよ』とほめられたときはうれしかった」

女優として決まった枠に収まる気はなく「『Dear Friends』のイメージを壊したい」と語る。

さて、深夜ドラマ「モップガール」で演じる桃子役はドジで失敗ばかりの葬儀社員。タイムリープの力で時間をさかのぼり、死者を救っていく。

「これまでの役より気持ちが分かって、スンナリと入れた」というだけに初回から、転んでケーキに頭を突っ込み“変顔(へんがお)”まで見せるハジけっぷり。

桃子は筋肉フェチという設定だが、マッチョな男性は、「いやー、生理的にダメですね(笑)。ロン毛だとか外見じゃなく、やることをしっかりやる人が好き」だそうだ。

きたがわ・けいこ 1986年8月22日、兵庫県生まれ。「セブンティーン」専属モデルを経て、昨年「水に棲む花」(後藤憲治監督)で映画デビュー。米映画「ワイルドスピード×3 TOKYO DORIFT」(ジャスティン・リン監督)で早くもハリウッド進出。「モップガール」の片山修監督と組んだ「ヒートアイランド」が20日公開。

(引用:iza)

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