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いよいよ10日東京競馬場でデビュー「ソンナノカンケーネ」


大ブレーク中のお笑いタレント・小島よしおのギャグを馬名にしたソンナノカンケーネ(牡2、戸田)が10日東京の新馬戦(ダート1300メートル)でデビューする。父ムーンバラッド、母クラシークの鹿毛馬で、オーナーはサンツェッペリンやマジヤバーイの加藤信之氏。

44回東京で下ろす予定だったが、万全を期して1開催待った。ユニークな馬名に反して性格は「まじめな馬」と斎藤助手が評価。レースでは騎乗停止明けの松岡騎手が騎乗する。

(引用:Yahoo!ニュース

無事デビューをするみたいですね。競馬の実況中継の人も「ソンナノカンケーネ」がきた時のネタはいろいろ考えておくんでしょうか。

小田切さんとこの「モチ」が先頭で逃げ切った時も、「モチねばる、モチねばる」の連呼で笑わせてもらいましたし。

加藤氏の所有馬に「マジヤバーイ」がいるのであとどんな馬名の馬がいるか調べてみましたが、普通でした。

小田切氏の所有馬には「オレハマッテルゼ」「コマッタモンダ」「キヲウエタオトコ」「イカガデスカ」とか珍名馬がたくさんいます。

でも「ドンダケー」は坂田氏。今後「ドンダケー」と「ソンナノカンケーネ」が一緒に走るレースがあると楽しいですね。

脳内メーカーの本がでる(チョビ。の日記)